武蔵野タワーズ|野村不動産/三菱地所レジデンス/オリックス不動産/NTT都市開発/三鷹駅徒歩2分/【公式HP】

武蔵野タワーズ

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セキュリティ
先進の技術と人の眼に守られる安心感。

「武蔵野タワーズ」は先進のセキュリティシステムを導入し、住まいというプライベートな領域を安心で包みます。
ただ、高度な性能を有するメカニズムを取り入れただけでは万全とはいえません。
24時間有人管理やコンシェルジュサービスなどによる「人の眼」で守る体制を基本としました。
一日にわたり、暮らしの空間を見守る人がいることで、お住まいの方々に大きな安心をお届けします。

安心の日々を実感していただくトータルセキュリティ。

24時間有人管理

日中は管理スタッフ、夜間は警備スタッフによる24時間有人管理を実現しました。人の目により守られる安心感をお届けします。マンション内での異常には24時間いつでもスタッフが迅速に対応します。

※ 年末・年始は管理員が不在となり、警備員が24時間勤務となります。

3重のセキュリティシステム

カメラ付きオートロックをメインエントランス(風除室)、エレベーターホールに、さらに各住戸玄関にはカメラ付きインターホンを設置しました。セキュリティラインを三重に設けることで防犯性を高め、不審者の侵入を厳重に管理します。

エレベーターセキュリティ

居住者は集合玄関機にノンタッチキーを近づけて、エレベーターのボタン操作ロック解除を行います。来訪者は集合玄関機で居住者を呼び、来館を許可された後、エレベーターのボタンが操作できるようになります。

24時間有人管理概念図
カラーモニター付オートロックシステム概念図

安心・安全のプロフェッショナル、セコムと提携。

セコムと提携した独自のマンションセキュリティシステムを導入。防犯や火災など多方面に渡って24時間皆さまの安全な暮らしを見守ります。

SECOM
セキュリティシステム概念図

24時間セキュリティシステム

各所に設置した24時間作動のセンサーが異常をキャッチするか非常押しボタンが作動すると、管理事務室内の総合監視盤を通じて「MT24コールセンター」「セコムコントロールセンター」へ自動通報。迅速に対応し、万一の場合には関係機関にも緊急連絡します。また、給排水設備、電気設備も24時間オンラインで監視しているので万一の故障の際にも、スムーズな対応が可能です。

構造
目の届かないところから確かさを築く。
制震構造の採用、高耐久コンクリートの使用など先進技術を取り入れ、
大切なご家族と資産を守ります。
また、設備の交換を見据えたメンテナンス性や
ライフスタイルの変化に伴う間取変更に対応するスケルトン・インフィルの採用など
可変性・更新性に配慮した永住の品質を求めました。

地震時の揺れを抑える制震構造

住まう方々の安心と快適を保つため、地震に関する安全性能を追求しました。建物内部に制震間柱、及び制震壁を配置し地震のエネルギーを吸収する制震工法を採用。制御装置が地震による建物振動を小さくするため建物の変形を抑制し、構造躯体などへの損傷を軽減することが出来ます。

ツインタワーを支える強固な地盤

大部分が古くから堆積した地層で、液状化の危険も少ないとされる武蔵野台地。そして敷地の地表面より約23mの部分がN値60以上を示す武蔵野礫層です。「武蔵野タワーズ」は非常に密で強固なこの層を支持地盤としています。

耐久性に優れた高強度コンクリート

主要構造部については設計基準強度約30N/mm²以上、最大約80N/mm²の強度の高いコンクリートを採用しています。コンクリートの耐久年数は強度が高いほど長くなります。これは、強度の高いコンクリートほど水分量が少なく密実で気泡も少ないため、中性化が抑制されるからです。

※80N/m²とは、1m²あたり約8,000トンの圧縮に耐えられる強度を意味しています。

制震構造概念図
地盤概念図
コンクリート圧縮強度概念図

ライフスタイルの変化に対応する「スケルトン・インフィル」の発想。
永く住み継いでいただくためのメンテナンスへの配慮。

構造体(スケルトン)と住戸内の内装(インフィル)を分離して考える「スケルトン・インフィル」。
スケルトンインフィル概念図

家族の成長などに応じて居室の使い方は変わっていくものです。その変化に応えるために、耐久性に優れた構造体に、住戸内の間取りや設備を変えられる柔軟性を持たせています。世代を超えて永くお住まいいただくための配慮です。

二重床・二重天井設計
二重床・二重天井概念図

電気配線や排水管を、二重床・二重天井部分に敷設することでリフォームやメンテナンスが比較的容易な設計としました。二重床は直貼りに比べ踏み心地が良く、コンクリートスラブに接しないため断熱性が向上しています。

※一部を除きます。

さや管ヘッダーシステム
参考写真

専有部の給水・給湯管には、熱に強く、錆びや腐食の心配がない「架橋ポリエチレン管」を採用し、耐久性に配慮しています。また、配管の端部以外は基本的に接続箇所がない「さや管ヘッダーシステム」を採用しています。

※掲載のCGパース・イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。

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